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GMOコインで口座を作りたいけれど、必要な書類や本人確認の進め方がわからず、迷っていませんか?
口座開設は、メールアドレスの登録、お客さま情報と本人確認、口座開設コードの入力という流れです。この記事では、スマホで進める方法と、申込前に確認したい費用を紹介します。
公式では最短10分で取引を始められると案内されています。ただし審査内容や混雑状況で時間がかかる場合があり、必ず10分で完了するわけではありません。

先に費用と本人確認方法を確認しておけば、途中で慌てずに進められます。画像は過去の画面を含むため、現在の公式画面の案内を優先してください。
口座開設の手順だけ見たい方はこちらからスキップ
- GMOコインの特徴・メリット・デメリット
- こんな人におすすめ!GMOコインが向いているケース
- スマホからの口座開設 全手順(画像付き)
- 日本円の入金方法・ビットコインの買い方
- セキュリティ強化(2段階認証)の設定方法
- 実際の利用者の口コミ・評判

途中で迷ったら、公式の口座開設ガイドと照らし合わせて進めてください。急いで申込みや購入をする必要はありません。
GMOコインの特徴|入出金と取引方法を確認

GMOコインは、販売所、板取引、積立などに対応しています。まずは自分が使う方法で、費用と操作を確認しましょう。
基本スペック|手数料と最低注文数量
即時入金、通常の日本円出金、暗号資産の送付は無料です。銀行振込の銀行側の費用や大口出金、売買時のスプレッドなどは別に確認してください。
| 取引所名 | GMOコイン |
|---|---|
| 取り扱い銘柄数 | 販売所・板取引ごとに公式一覧で確認 |
| 入金手数料 | ・銀行振込:無料(振込手数料はお客様負担) ・即時入金:無料 |
| 出金手数料 | 無料(大口出金は400円) |
| 取引手数料 ※BTCを購入した場合 | ・取引所:-0.01%(Maker)、0.05%(Taker) ・販売所:スプレッドあり |
| 送金手数料 | ・BTC:無料 ・ETH:無料 ・XRP:無料 |
| 最低取引額 | ・取引所(現物):0.00001 BTC ・販売所:0.000001 BTC |
| レバレッジ倍率 | 2倍 |

外部ウォレットへ送る方は、送付費用の比較に役立ちます。ただし、送付できる銘柄、ネットワーク、最低数量、送付先の条件も確認が必要です。
サービスの利点|積立・板取引・送付を使い分ける

購入頻度や送付の有無に合わせて、必要なサービスを選びましょう。口座を増やす場合は、残高と認証情報の管理が増える点にも注意してください。
利用前に確認したい特徴

- 販売所と板取引に対応。銘柄ごとに利用できる方法を確認
- つみたて暗号資産は500円から設定可能
- アプリで残高や取引状況を確認できる
- GMOグループの事業者。登録や資産管理は別に確認
- 即時入金・通常出金・暗号資産送付は無料
- 対象銘柄ではステーキング報酬を受け取れる場合がある
無料なのは、GMOコインから外部へ送る際の送付手数料です。他の取引所からGMOコインへ送る場合は、送付元の費用がかかることがあります。
ご登録はこちら ▶ GMOコイン公式サイト
つみたて暗号資産|500円から購入時期を分ける

500円から設定できるため、購入タイミングを毎回決める負担は減らせます。一方で、販売所の価格で購入する仕組みなので、売買価格の差も確認しましょう。
BTC、ETH、XRPなどが対象です。買いたい銘柄の対応状況と積立条件は、現在の公式案内で確認してください。


積立は銀行預金とは違い、元本が保証されません。必要資金を口座に用意し、設定金額を定期的に見直すと続けやすくなります。
販売所・板取引・FX|仕組みとリスクの違い


操作に慣れたらFXへ進む必要がある、というものではありません。初心者は、少額の現物取引で購入数量や売却方法を理解するところから検討しましょう。
ステーキング|報酬と価格変動を分けて考える


報酬率や受取時期は変わり、預金の利息のように固定ではありません。報酬を受け取っても価格下落で損失が出る可能性があるため、銀行預金と同じ感覚では判断できません。
GMOコインの注意点|無料表示と資産管理
費用を抑えやすい項目があっても、取引全体が無料とは限りません。サービスを使う前に、次の点も確認しておきましょう。
利用が合う人・合わない人|使い方から検討
積立や外部ウォレットへの送付を考えている方は、候補として比較できます。反対に、元本保証を求める方や価格変動に耐えられない方には、暗号資産投資は向いていません。
- 現物取引の操作と費用を理解して少額から始めたい
- 500円から購入時期を分けて積立したい
- 対応する外部ウォレットへの送付費用を比較したい
- ステーキングの条件と価格変動リスクを確認したい

使いたい機能が決まったら、口座開設の準備へ進みましょう。送付無料や積立の便利さだけで、利益が出るとは判断しないでください。
口座開設の所要時間|最短10分は条件付き

公式の最短時間は、すべての申込みに当てはまるわけではありません。書類の不備や審査状況によって、追加の確認や待ち時間が発生することがあります。

掲載している過去の口コミは、当時の個人の体験です。今の審査時間やサービス内容を保証するものではないため、現在の公式案内と分けて参考にしてください。
GMOコイン口座開設|スマホで進める手順
対応書類、NFC対応スマホ、必要な暗証番号を準備。
対応書類と、撮影できるスマホを準備。
対象書類2点と、郵送物を受け取る準備が必要。
日本国内に住む20歳以上など、公式の口座開設基準を確認。

以下の画像は過去の申込画面を含み、ボタン名や並びが現在と異なる場合があります。今の画面の案内に従い、申込内容と利用条件を確認して進めてください。
以下のリンクから公式の案内を確認できます。メールアドレスや本人確認情報は、GMOコインの正規サイト・アプリで入力してください。
メールアドレス登録|申込みを開始
公式サイトの口座開設画面で、自分のメールアドレスを登録します。個人口座の選択や認証が表示されたら、画面の案内に従って進めてください。

確認メール|正規のリンクから手続きを続ける
登録先へ届くメールを開き、パスワード設定のリンクから進みます。メールが見つからない場合は、迷惑メールフォルダーと受信設定を確認してください。


パスワード設定|使い回しを避ける
画面の条件を満たすパスワードを入力し、確認欄にも同じものを入力して設定します。ほかのサービスと同じパスワードは避けてください。

パスワードは安全な方法で保管してください。認証コードやログイン情報を、問い合わせを装う相手やSNS上の第三者へ渡さないようにしましょう。

SMS認証|自分の電話番号を確認
【ログイン画面へ】をクリックし、登録した【メールアドレス・パスワード】でログインします。


SMS認証のため、スマホの【電話番号】を入力して【コードを送信】をタップします。

届いたSMSの番号を【2段階認証コード】欄に入力し、【認証する】をタップします。

認証の完了を確認して、口座開設の申込画面へ進みます。表示されるボタン名は、現在の画面に従ってください。

お客さま情報|書類と同じ内容を入力
【氏名】【フリガナ】【性別】【生年月日】を入力します。

次に【住所】【国籍に関する情報】を入力します。

【お取引に関する情報】を入力します。記入漏れがないよう丁寧に確認しながら進めましょう。

職業、取引目的、投資経験などは、現在の状況を正確に入力してください。審査に通るために、事実と違う内容を選ばないようにしましょう。


最後の項目の【メール配信を希望する】は、メールが多くなると感じる方はチェックを外してもOKです。

広告メールの設定と、口座管理に必要な通知は区別して確認しましょう。登録するメールアドレスは、審査結果や重要なお知らせを受け取れるものにしてください。

アンケートなどの項目を確認し、入力内容の確認画面へ進みます。項目は変更される場合があるため、現在の画面に従ってください。

入力内容、約款、交付書面などを確認し、内容を理解したうえで申し込みます。本人確認書類と住所や氏名が一致しているかも見直しましょう。

本人確認|ICチップ・撮影・画像提出から選ぶ
現在は、アプリでICチップを読み取る方法、ウェブで書類と顔を撮影する方法、書類画像2点をアップロードする方法があります。持っている書類とスマホに合う方法を選んでください。

アプリでのICチップ読み取りにはNFC対応のスマホが必要です。運転免許証では、交付時に設定した4桁の暗証番号2組も確認してください。

本人確認の説明を読み、選んだ方法で手続きを開始します。以下の撮影画像はウェブでの提出例で、ICチップ方式とは手順が異なります。

使用する書類の種類を選択します。

ウェブで提出する場合は、書類と本人の顔を画面の案内どおりに撮影します。文字の欠け、反射、ぼけがないかを確認してください。


提出の完了表示を確認したら、審査結果を待ちます。申込完了の通知と、本人確認の審査完了通知は別なので、混同しないようにしてください。


手続きの続きでアプリを使う場合は、GMOコインの公式サイトからストアへ進んでインストールしてください。似た名前の偽アプリには注意が必要です。
審査状況や追加提出の案内は、メールと会員ページで確認しましょう。アプリを入れたことだけで、口座開設が完了するわけではありません。
審査完了|口座開設コードを確認
メールと会員ページを確認。追加提出があれば案内に従います。
メール、または郵送で届くコードを正規の画面へ入力。
コード入力だけで画面を閉じず、最後の認証まで進めます。
かんたん本人確認では、審査完了後に口座開設コードがメールで届きます。画像アップロード方式では、郵送物の受取りが必要です。

届いた口座開設コードを、正規の会員ページまたはアプリで入力します。第三者からの指示でコードを送ったり、別のサイトに入力したりしないでください。


公式案内では、コード入力後に二段階認証を行い、口座開設が完了します。コードが届かない場合は、審査状況や受信設定を確認しましょう。
コード入力と認証|口座開設を完了

アプリを起動し、【個人情報の取り扱いについて】に同意して【利用開始】をタップします。

アプリには【ノーマル】【トレーダー】の2モードがあります。

最初はノーマルモードの画面を確認してみましょう。使いたい機能が見つからない場合は、現在の公式操作ガイドで確認してください。

トップ画面下部の【ログイン】をタップし、【メールアドレス・パスワード】でログインします。


次に、メールに記載されていた【口座開設コード(6桁)】を入力します。

さらに【SMSでの認証】を行います。届いた認証コードを入力して【認証する】をタップします。


口座開設の完了表示を確認します。購入は急がず、先に二段階認証と入出金の条件を見ておきましょう。
日本円の入金|振込先と名義を確認

購入する場合は、必要な範囲の日本円を入金します。銀行振込と即時入金で、対応銀行や手順、費用が違う点を確認してください。
【日本円を入金する】をタップするか、トップ画面→アカウント→入金から操作します。

GMOコインの入金用口座番号が表示されます。普段ご利用の銀行やネットバンクから振込みます。

以下は楽天銀行のアプリを使った過去の振込例です。現在は、自分の銀行画面とGMOコインで表示される振込先を照らし合わせてください。
銀行名、支店名、口座番号は、現在の会員画面に表示されるものを使います。記事の画像に写っている振込先を、そのまま使わないでください。

入金が完了すると【入金完了のお知らせ】メールが届きます。

入金反映にかかる時間は、銀行やメンテナンス、名義の確認状況で変わります。通知だけでなく、会員画面の日本円残高を確認してください。

アプリのトップ画面右下【アカウント】をタップすると、入金した日本円の残高が確認できます。

ビットコイン購入|価格と数量を確認

以下は販売所での購入例です。購入前に、板取引との違いや売買価格の差を確認し、注文する銘柄と金額を選んでください。

購入金額を選択します。表示されていない金額の場合は【その他】から金額を指定できます。金額を選んだら【確定】ボタンをタップします。
確認画面では、購入価格、数量、日本円の支払額を見てから確定します。時間切れになった場合は、更新された価格を確認し直してから判断してください。

購入完了後、【アカウント】画面で日本円の残高が減り、BTC残高が増えていれば購入成功です!

同時に【注文約定のお知らせ】メールも届きます。

ここまでで【GMOコイン口座への入金】と【ビットコインの購入】の手順解説は完了です。

入金と購入の流れを確認したら、認証設定も見直しておきましょう。口座開設後すぐに購入しなければならないわけではありません。
二段階認証|認証アプリの設定と保管

二段階認証は、パスワードに加えて認証コードで確認する仕組みです。利用する方法と、スマホを紛失・変更した場合の対応も確認しておきましょう。

アプリで項目が見つからないときは、会員ページと公式の設定ガイドを確認してください。トレーダーモードへの切替えだけが設定方法とは限りません。
アプリトップ画面 →【アカウント】をタップ

【トレーダーモード切り替え】をタップ → 【OK】をタップ


そのままの画面で【セキュリティ】→【2段階認証】をタップ


「SMS」から【アプリ】に変更し、【アプリで認証】をタップ


変更手続きの確認が求められたら、正規サイトから届いた案内に従います。SMSとメールを区別し、認証コードはその手続きの画面へ入力してください。


SMS(電話番号)に届いた【6桁の認証コード】を入力します

スマホで操作中の場合はQRコードを読み取れないので、赤枠の【QRコードをスキャンできない場合】をタップします。(PCで見ている方はQRコードをそのままスキャン)

【キーをコピー】をタップし、「Google Authenticator」アプリを開きます

「Google Authenticator」のトップ画面右下の【+】をタップ →【セットアップキーを入力】をタップ


コピーした【キー】を入力し、名前は「GMOコイン」など識別しやすいものを設定します。すると6桁のワンタイムパスワードが表示されます。

再び「GMOコインアプリ」に戻り、Google Authenticatorで表示された【6桁の2段階認証コード】を入力します。


設定後は、認証アプリで生成されるコードを使えるか確認しましょう。アカウントキーや復元情報は安全に保管し、他人へ共有しないでください。
外部への送付|ネットワークと受取先を確認

GMOコインから外部へ送る場合は、対応するネットワークと受取先の条件を確認します。手数料が無料でも、どこへでも送付できるわけではありません。

受取先のアドレスや必要なタグ、銘柄、ネットワークを照らし合わせてください。誤送付は取り戻せない場合があるため、確認できない状態では送らないようにしましょう。
具体的な流れは、以下の関連記事も参考にできます。ただし、送付先の可否や必要情報は変わるため、実行前に両方の事業者の案内を確認してください。
取扱銘柄|過去の一覧と現在の対応を区別

銘柄は追加されるだけでなく、取扱いが終了することもあります。以下の旧一覧には終了済みの銘柄があるため、購入前は販売所・板取引それぞれの公式一覧を確認してください。
| 過去の掲載銘柄(終了済みの銘柄を含みます) | ビットコイン(BTC) イーサリアム(ETH) ビットコインキャッシュ(BCH) ライトコイン(LTC) リップル(XRP) ネム(XEM)[取扱終了] ステラルーメン(XLM) ベーシックアテンショントークン(BAT)[取扱終了] オーエムジー(OMG)[取扱終了] テゾス(XTZ) クアンタム(QTUM)[取扱終了] エンジンコイン(ENJ)[取扱終了] ポルカドット(DOT) コスモス(ATOM) シンボル(XYM)[取扱終了] モナコイン(MONA)[取扱終了] カルダノ(ADA) メイカー(MKR)[取扱終了] ダイ(DAI) チェーンリンク(LINK) FCRコイン(FCR) アスター(ASTR) その他の現在の対応は公式一覧を確認 |
|---|
入出金・送付費用|無料の範囲と例外
利用する方法に応じた費用を確認しましょう。GMOコイン側の手数料と、銀行や送付元など別の事業者でかかる費用は分けて考えてください。
手数料無料の範囲|通常出金と大口出金の違い
GMOコインは利便性を重視し、即時入金・日本円出金・暗号資産送金の手数料をGMOコイン側が負担しています(大口出金を除く)。
| 手数料区分 | 内容 | 料金 |
|---|---|---|
| JPY即時入金 | GMOコイン負担 | 無料 |
| JPY振込入金 | 振込手数料はお客様負担 | 無料 |
| JPY出金 | GMOコイン負担 | 無料 |
| JPY大口出金 | – | 400円 |
| 暗号資産(仮想通貨)の預入 | 送付元の費用は別途確認 | 無料 |
| 暗号資産(仮想通貨)の送付 | 対応先・数量などの条件を確認 | 無料 |
過去の口コミ|今の利用条件と分けて読む


以下には、過去に掲載したSNSやアプリレビューの画像があります。書かれた時期や個人の利用条件によって評価は変わるため、現在のサービス内容は公式で確認してください。
口コミの順位や好評の多さだけで選ばず、自分が使う機能に関する内容を見てください。注文の操作、障害時の対応、費用などを分けて読むと参考になります。

レビュー画像は当時の参考資料です。以下では、利用前に確認したい点を整理します。
アプリレビューの見方|操作と対応を確認


アプリの使いやすさと、投資で利益が出るかは別です。過去の利用者が高く評価していても、将来の利益や障害が起きないことは保証されません。

送金時にサポート対応を受けた経験があっても、今の誤送付が必ず戻るとは限りません。XRPなどでタグが必要な場合は、送付前に確認してください。

送付費用を評価する場合は、無料かどうかだけでなく、最低数量や対応ネットワークも確認しましょう。自分の送付頻度と数量に合うかが判断のポイントです。

通常の日本円出金は無料ですが、大口出金や銀行側の振込費用は別です。海外サービスへの送付可否も、現在の公式ルールで確認してください。

メンテナンス時間や障害時の対応は、口コミとあわせて公式のお知らせも見ておきましょう。古い評価を、そのまま現在の使い勝手だと判断しないようにしてください。
口座開設前の確認|書類・費用・資産管理

GMOコインの口座開設は、登録、本人確認、コード入力という流れです。本人確認方法に合う書類とスマホを準備し、現在の画面の案内に従って進めてください。
申込みの前に確認すること
- 本人確認方法に対応する書類と端末を用意
- 最短10分という案内は審査完了を保証しない
- 通常出金・送付の無料表示と、ほかの費用を区別
- 積立やステーキングも元本は保証されない
- 二段階認証と、紛失・機種変更時の対応を確認
自分の使いたい機能と費用が合うなら、候補として検討できます。口座開設と購入は別の判断なので、まずは利用条件を確認するところからで大丈夫です。

暗号資産(仮想通貨)は価格変動が大きく、元本が保証されません。余裕資金の範囲で、リスクを理解して自分で判断してください。
口座開設はこちらから ▶ GMOコイン公式サイト
取引方法やNFTの仕組みを知りたい方は、以下の関連記事も参考にしてください。

国内取引所の口座開設の説明記事一覧
- ≫≫コインチェックの口座開設|必要書類・費用と注意点
- ≫≫GMOコインの口座開設|本人確認・入金の手順
- ≫≫ビットバンクの口座開設|必要書類・本人確認と入金
- ≫≫bitFlyerの口座開設|スマホ本人確認・費用と注意点
海外サービスの変更・旧口座の確認記事
海外サービスの旧登録手順は、現在の新規申込みの案内ではありません。日本居住者の利用条件やサービス終了・変更を、各社の公式案内と金融庁の登録・注意喚起で確認してください。
GMOコイン口座開設のFAQ
GMOコインは何歳から口座を開設できますか?
個人口座は、日本国内に居住する20歳以上などの条件があります。申込前に公式の口座開設基準を確認してください。審査があるため、条件を満たせば必ず開設できるとは限りません。
本人確認書類は何を用意すればよいですか?
方法によって異なります。ICチップ方式は運転免許証やマイナンバーカードなどに対応し、ウェブ方式では運転経歴証明書も選べます。画像アップロードは対象書類2点が必要です。
口座開設は必ず10分で終わりますか?
最短10分は公式の案内で、所要時間の保証ではありません。審査内容、混雑状況、書類の不備などで時間がかかる場合があります。追加提出の案内がないか、会員ページも確認しましょう。
口座開設コードが届いたら何をしますか?
会員ページまたはアプリへログインし、コードを入力して二段階認証を行います。本人確認書類の提出だけで完了したと思わず、口座開設の完了表示を確認してください。
入出金や購入はすべて無料ですか?
即時入金、通常の日本円出金、暗号資産送付は無料ですが、大口出金、銀行側の振込費用、板取引手数料などは別です。販売所や積立でも売買価格の差に注意してください。
金融庁は「暗号資産は、価格が変動することがあります。」と注意を促しています。利用する事業者が登録業者かも、暗号資産交換業者登録一覧で確認してください。
参照 GMOコインの口座開設ガイド、手数料一覧、つみたて暗号資産。取扱終了はXEMなど6銘柄の公式案内とMKRの公式案内をご確認ください。






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